パリ&古城のロワールを旅するエレガントな旅5泊6日 パリ&古城のロワールを旅するエレガントな旅5泊6日

ロワールのオーベルジュ&古城に泊まる優雅なヴァカンス ロワールのオーベルジュ&古城に泊まる優雅なヴァカンス

旅の特徴

古城巡りでお馴染みのロワール。こんな美しきフランスの風景はパリからの日帰りではもったいない!
ということで、ロワールを日帰りではなくオーベルジュホテルに泊まるちょっぴりエレガントに旅するコースです。 
拘りは滞在だけでなく、広大なフランスの庭を歩きながら季節の花を観賞しつつゆっくりと楽しむ至福のひととき。 オプショナルツアーではなく専用車での観光!
お花のベストシーズン6月~8月はお花好きな方にはお勧めのロワール地方。また、クリスマス時期はクリスマスのデコレーションがとっても素敵!年中楽しめるロワール地方はホテルも美食も存分に味わえるエレガントな旅。

オーベルジュホテルで美食ステイ オーベルジュホテルで美食ステイ

小じんまりとした田舎風オーベルジュホテル。
オーベルジュと名の通り、ミシュラン1つ星レストランで美食も存分に味わえるホテル。
ロワール地方の一里離れた小さな村にあるオーベルジュホテルは食材からこだわり、敷地内にはオーガニックの野菜畑があり、新鮮な摘みたて野菜で料理!

オーベルジュホテルで美食ステイ

ホテルのお部屋は5つの建物に分かれており、こちらの蔦にからまる建物もゲストルームの1つ。ヴィラのような建物やレストランにつながるメインの建物や道路渡った離れの建物など、それぞれのお部屋にも特徴がある面白いホテルです。
3枚目がホテルのエントランス。入って奥がレセプションですが、写真右にレストラン、左が厨房といった導線で、ホテルのゲストだけでなく多くの人たちがレストランでの食事を楽しむためにやってきます。
4枚目のお部屋は、少人数のパーティや会議などでご利用いただけるお部屋。 ウェディングのレセプションとしてこちらのお部屋で食事をすることができます。

  • オーベルジュホテルで美食ステイ
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お部屋のタイプも部屋によって違いますが、ベッドルーム+リビングルームがある広めのお部屋もあります。
オーベルジュホテルで美食ステイ

こちらはメニューの一例ですが、食前酒にスターター、サーモンのサラダにメインはホタテと根菜のグリル。
デザートはティラミス風のチョコレートケーキ。勿論!チーズがデザート前にサーブされます。 どれもとても美味しい満足いただける料理の数々です。

オーベルジュホテルで美食ステイ

敷地内にあるオーガニックの野菜畑やモコモコとした羊にニワトリ、アヒルなど・・・小動物たちもいます。

オーベルジュホテルで美食ステイ

ホテルの周辺は小さま町なだけにスーパーなどはありませんが、ショップやレストランが軒を並べています。

オーベルジュホテルで美食ステイ

シュノンソー城 シュノンソー城

ロワールの古城のなかでも最も人気の高い古城シュノンソー城。 メディチ家からフランス王アンリ2世に嫁ぎフランスの食文化として多大な景況を与えたカトリーヌ・ド・メディチが城主だったことでも有名。 シュノンソー城の敷地内にはワインセラーや高級レストランがあります。 全景をみておわかりのように、外観の美しさと素晴らしいフランス庭園。シェール川にまたぐように白いお城が佇む気品あふれる姿の城館。 シュノンソー城は代々の城主が女性だったことから「6人の女の城」とも呼ばれています。 2番目の城主ディアーヌ・ド・ポアティエは正妻カトリーヌから城を追い出され、カトリーヌが3代目の城主となります。カトリーヌはシェール川にかかる橋の上にギャラリーを造り、豪華な宴が開かれ華やかな時代を築きました。 シュノンソー城を囲む2つのフレンチガーデンには、それぞれカトリーヌとディアーヌの名が付けられています。

シュノンソー城

シュノンソー城敷地内にある花畑とオーガニック野菜ガーデン。 畑にはリンゴの木とクイーン・エリザベス種のバラに囲まれた、12の四角形の畑で構成されています。 城の装飾に使われるお花と400本のバラの木を育てています。また、野菜畑もありここのレストランの食事にも利用されています。 また、敷地内には16世紀の農場があり、現在2名の園芸家がシュノンソー城内の各部屋のブーケなど毎日手入れされています。

シュノンソー城

シュノンソー城敷地内にあるワインカーブ。団体のみ事前予約で試飲をすることができます。(有料)

メルヘンの街アルザス・ストラスブール

高級レストラン、オランジュリー 高級レストラン、オランジュリー

エレガントなこちらの高級レストランでは、グループ(10名様以上)に限り王妃の特別メニューをいただくことができます。企業のパーティやレセプションなどでの高評価のレストランです。 ウェディングのランチパーティとしてもご利用されてはいかがでしょうか。

高級レストラン、オランジュリー

オーランジェリーレストランでの3コースメニュー。かなり満足いくメニューです。 前菜、メイン、デザートは選択メニュー。
濃厚なチーズがどっさり入ったオニオンスープや、メインでは上質な肉料理。
チーズで消化をしたあとは デザート。どれもオシャレな盛り付けと美味なデザート。

高級レストラン、オランジュリー
高級レストラン、オランジュリー
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オーベルジュホテルで美食ステイ

シュノンソー城の内部は、ディアーヌ・ド・ポワティエの部屋や緑の書斎、ルイ十四世のサロン、五人の王妃の居室、厨房など城内の数多くあるお部屋をご覧いただくことができます。
(右下)聖母マリアのリレーフがある礼拝堂・(左下)セザール・ド・ヴァンドームの居室
セザール・ド・ヴァンドームの居室には天蓋ベッドと家具はルネッサンス期のもの。
壁には17世紀の3枚のブリュッセルのタベストリーがかかっており、ギリシャ神話のデメテルとベルセポネが描かれています。

シュノンソー城の内部

冬のシュオンソー城はたまに積雪のときもありますが、それはそれで景観が素晴らしいことと冬は観光客が少ないためお城内をゆっくりご覧いただける穴場の時期でもあります。特にクリスマス時期は城内のクリスマスデコレーションも素敵です。

冬のシュオンソー城
冬のシュオンソー城

シュノンソー城出口にある売店では、お土産グッズが沢山ありますが、目をひくのがこちらのキーホルダーや小物入れ。
王妃のキーホルダーは小さなお子様にも喜ばれそうな・・・ そして器はフランスブランドGienの食器。シュノンソー城が描かれたお皿もあるのでお土産の候補にいかがでしょうか。

シェヴェルニー城 シェヴェルニー城

1922年に一般公開された最初の私邸の1つ。 領地は6世紀にわたりユロー家一族が所有していました。ユロー家はフランス王に仕えてきた財政担当官僚の一族。しかし、2度このお城の所有を手放しましたが1825年にヴィプレー侯爵によって再び買い戻されました。 シュヴェルニー城には現在は、ユロー家の末裔であるヴィプレー侯爵夫妻が住んでいます。 第二次世界大戦中の戦火を逃れるために名画「モナリザ」を保管した歴史があるお城です。

シェヴェルニー城
シュヴェルニー城の最も有名な正面は、ルネッサンス以後流行った古代風の彫刻を施したローマ人の胸像で飾られています。 北正面は、上塗りした壁とコーナーに切石を使用したルイ13世様式で、両翼にドームのような形は、石を直線に積み上げた装飾を用いた建築、以後フランスの古典的建築様式となりました。 シュベルニー城は石の白さが印象的なお城で、この白さは年月を経るほど白くなる特徴をもつブレ産の石を用いています。 シュベルニー城は17世紀建造依頼、同一家系の一家が住居としている私有地で、現在もこのお城に住まれています。
シェヴェルニー城

図書室
フランス第一帝政様式の机。 全巻が揃った2000冊の蔵書。 その他、武具の間、王の寝室、礼拝堂、大サロン, タペストリーの部屋など見どころたっぷり!

図書室
犬舎
犬舎は狩猟中心で、約100匹のフランセ・トリコロールが飼われ、右脇腹にはヴィプレーのVが刈り込まれています。現在も狩猟犬の訓練が行われています。 
この犬舎は環境法典、田園法典、公衆衛生法典の称号を得ています。

敷地には15世紀から19世紀にかけて建てられた城館、造園家アンリ・デュシェンヌが設計した美しい庭園があります。また、国際庭園際でも有名でガーデンがとても素晴らしいお城です。
犬舎

ロワール河を見下ろすアンボワーズ王城 ロワール河を見下ろすアンボワーズ王城

小高い丘の上にあった中世期に造られたアンボワーズ要塞は、15~16世紀にシャルル8世、フランソワ1世により美しい城に改装されました。 アンボワーズ城は、ロワール渓谷において、最初にルネッサンス建築が現れたお城。 王城の調度品、ロワール渓谷を望む見事な庭園への景観、フランス国王たちの居城の快適さとフランス芸術に囲まれた豪華な生活・・・タイムスリップしたかのような錯覚になることでしょう。 アンボワーズ城で起きた事件。それはフランソワ2世時代に起きた新教徒の大虐殺。 新教徒が綿の御旗を入手すねく、王を奪いに来たが、旧教徒にこの城内で大量に惨殺されました。

ロワール河を見下ろすアンボワーズ王城
●音楽サロン オルレアン家の思い出の品々 国王の妹アデライード夫人肖像画やエラールのハープ(19世紀)、エラールのグランドピアノ、第一帝政様式のソファーなどなど、当時を偲ぶ品々が集められています。
音楽サロン

●アンボワーズ城敷地内にあるレオナルド・ダ・ヴィンチ(1452年-1519年)の墓 フランソワ1世が王城にダ・ヴィンチの遺骸を1519年に葬る特例を認めたことで、このイタリアの巨匠の名は王城に永遠に残ることになりました。 ダ・ヴィンチは、フィレンツェ、ミラノ、マントヴァ、ヴェニス、ローマとボローニャで長い間輝かしい経歴を築いたあと、1516年64歳でフランス、アンボワーズに到着。 ダ・ヴィンチはボローニャでフランソワ1世と出会い、フランス王はダ・ヴィンチにクロ・リュセと呼ばれているクルーの館をダ・ヴィンチに与え、建築における教育や水路、工事都市計画、シャンボール城の一部の設計など、王のために数々の饗宴を考案。 そして晩年の3年間をここで過ごしました。

●サン・テュベール礼拝堂 1519年5月2日にアンボワーズで死去した、レオナルド・ダ・ヴィンチの墓が据えられています。

サン・テュベール礼拝堂

レオナルド・ダ・ヴィンチが晩年の3年間を過ごしたル・クロ・リュセ レオナルド・ダ・ヴィンチが晩年の3年間を過ごしたル・クロ・リュセ

あまり知られていませんが、晩年レオナル・ド・ダヴィンチが過ごした城館がここロワール地方にあります。イタリアと思われがちですが、1919年に亡くなるまでここロワール地方にて過ごしています。今でもダ・ヴィンチの部屋が残されており、見学することができます。 また、クロ・リュセ城の敷地はレオナルド・ダ・ヴィンチパークになっており、かなり広い公園ですので小さなお子様が遊ぶに珍しい遊技もあります。

クロ・リュセを横断する森林公園の自然景観コースには、ダ・ヴィンチの主な創作や発明品の数々が展示されています。 景観コースを歩くことで、レオナルド・ダ・ヴィンチの発明品の発想の源となった自然の姿を辿っていきます。

レオナルド・ダ・ヴィンチが晩年の3年間を過ごしたル・クロ・リュセ
  • レオナルド・ダ・ヴィンチが晩年の3年間を過ごしたル・クロ・リュセ
  • レオナルド・ダ・ヴィンチが晩年の3年間を過ごしたル・クロ・リュセ
  • レオナルド・ダ・ヴィンチが晩年の3年間を過ごしたル・クロ・リュセ
  • レオナルド・ダ・ヴィンチが晩年の3年間を過ごしたル・クロ・リュセ
  • レオナルド・ダ・ヴィンチが晩年の3年間を過ごしたル・クロ・リュセ
  • レオナルド・ダ・ヴィンチが晩年の3年間を過ごしたル・クロ・リュセ

●3枚目はレオナルド・ダ・ヴィンチの寝室 ここから眺めるフランソワ1世の王城を眺めを、ダ・ヴィンチは気に入っていたそうです。 この寝室で生涯最後の3年間を過ごしたそうで、レオナルド・ダ・ヴィンチが息を引き取った寝室が再現されています。

レオナルド・ダ・ヴィンチの最後のラボ アトリエ 画家のアトリエ、デッサンのアトリエ、彫刻家のアトリエ・・・ボッテガ(工房)風に3つのアトリエで構成されたレオナルド・ダ・ヴィンチのアトリエ。
レオナルド・ダ・ヴィンチの最後のラボ アトリエ

ロワール地方最大級のお城“シャンボール城” ロワール地方最大級のお城“シャンボール城”

このお城を築いた1515年にフランス王となったフランソワ1世は、即位直後に遠征したミラノで華麗なイタリア・ルネッサンス文化に触れ、フランス帰国後シャンポール城の建設に着手。139年の年月をかけて完成 ロワール最大級の豪華なお城で、フランス・ルネッサンス建築の傑作。 5440ヘクタール(東京ドーム約1200個分)の広大な敷地は、ロワール地方では最大級の美しい白いお城はフランス歴代の王たちが狩猟を楽しむための離宮だったから驚くばかり。

ロワール地方最大級のお城“シャンボール城”

シャンボール城の中央にあるランタン塔のテラスからの眺望は素晴らしく、王の権勢のものすごさが体感できます。 この真下が丁度2重らせん階段になっています

ロワール地方最大級のお城“シャンボール城

シャンボール城内にはフランソワ1世がイタリアから呼び寄せたレオナルド・ダ・ビンチの発想が取り入れられており、中央にある2重のらせん階段は有名です。。 この真下が丁度2重らせん階段になっています

  • ロワール地方最大級のお城“シャンボール城
  • ロワール地方最大級のお城“シャンボール城
  • ロワール地方最大級のお城“シャンボール城
  • ロワール地方最大級のお城“シャンボール城
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  • ロワール地方最大級のお城“シャンボール城
  • ロワール地方最大級のお城“シャンボール城
  • ロワール地方最大級のお城“シャンボール城

シャンボール城の近くに新しくできたホテル内にあるレストラン。カフェ休憩も可能です。

シャンボール城

企業様や特別なインセンティブなパーティ、レセプションはいかがでしょうか。

アンボワーズ城では、アンボワーズの町が眠りから覚め、王城での1日も始まろうとする時、一般客に開城される30分前に見学する贅沢な時間を過ごす・・・特別なプランやルネッサンス期のダンスレッスン! 王族が居住し、饗宴が盛んに行われたアンボワーズ。ルネッサンス期の音楽と当時の衣装をまとった人々とともにダンスの輪に入る。ワンボワーズ城でのディナーレセプションなど様々な饗宴をご提案することができます。

企業様や特別なインセンティブなパーティ、レセプションはいかがでしょうか

ユネスコ「世界遺産」指定のゴシック建築の傑作シャルトル ノートルダム大聖堂 ユネスコ「世界遺産」指定のゴシック建築の傑作シャルトル ノートルダム大聖堂

ユネスコ「世界遺産」指定のゴシック建築の傑作シャルトル ノートルダム大聖堂

シャルトル ノートルダム大聖堂はフランスを代表するゴシック建築の1つ。
少し小高い丘に建つシャルトル大聖堂はシャルトルの町のシンボル。360度離れたところからシャルトル大聖堂をみることができます。 数多くあるゴシック聖堂のなかでも、これだけ繊細な表情を持ち、素晴らしい調和がたもたれた大聖堂。 シャルトル大聖堂の入口は3か所あり、西側の扉には「諸王の入口」と呼ばれ、柱に体を引き延ばされた感じの人像が彫られています。大聖堂全体には約4000もの人物彫刻があります。 南側入口には「最後の審判」が彫られています。

シャルトル ノートルダム大聖堂

シャルトル大聖堂は世界で最も美しいとされるステンドグラスも必見です。 大聖堂内部にあるステンドグランスの有名な「美しき絵ガラスの聖母」や聖母マリアの生涯を描いたバラ窓などどれをみても圧巻です。晴れた日はステンドグランスを通して差し込み光で見え方が違うので、1日何度も訪れてみてはいかがでしょうか。

シャルトル大聖堂

シャルトルはコンパクトな町で、徒歩で街歩きが楽しめます。 広場にあるシャルトルのアルファベットをバックに記念撮影!

シャルトルのアルファベット

● 夏場は色鮮やかなライトアップされる「光のシャルトル」 シャルトル大聖堂をはじめ、庭園、美術館、旧市街など街のあちらこちらに映像で彩られる大イベント! シャルトル大聖堂に映りだすプロジェクションマッピングは音とともに映し出され、まるで建物の中に飲み込まれそうな錯覚を覚えます。シャルトル大聖堂にあるガーデンのイルミネーションも素晴らしいのでこちらも必見です。 映像と音を楽しむシャルトルの町は、2019年は4月27日~10月12日まで毎晩開催されました。

光のシャルトル
光のシャルトル

パリのベリサイユ宮殿では毎年9月中旬(土曜日のみ)まで噴水ショーと花火のイベントが開催されています。パリの週末に合わせてのアレンジも可能です。

パリでの滞在は左岸 サンジェルマンエリア。安心感漂うオシャレなハイセンスな街 パリでの滞在は左岸 サンジェルマンエリア

サンジェルマンエリアの4つ星ホテル

左岸の歴史的な4つ★ホテルに滞在。周辺には有名なガレット(そば粉クレープ)のお店やアジアンレストランなど 多国籍レストランが立ち並ぶ便利なロケーション。少し歩くとフランス食材やファッションが揃うデパート “マルシェ”やフランスのデザイーナズショップなどマダムに人気のオシャレショップなど穴場の小さなお店にオルセー美術館。 左岸エリアの虜になりそう。

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フランスの古城 ロワール&パリ
5泊6日<専用車利用>サンプル日程

1日目 パリ空港到着後、専用車にてホテルへ送迎

 

パリ泊
2日目

終日: フリー

  • オプション:2階建てバスでゆっくり観光しながらいただくディナーバス
バストロノームディナー
パリ泊
3日目

専用車にてモンパルナス駅へ送迎(現地語ドライバーのみ)
列車にてトゥール駅へ
トゥール駅到着後、専用車にてオーベルジュホテルへ送迎
ご自身にてシュノンソー城観光(ホテルより徒歩約7~8分)
夕食はオーベルジュホテル内のレストランにて。

トゥール泊
4日目

日本語アシストと専用車にてロワール古城観光へ

* お車&日本語アシストは8時間チャーターとなります。

アンボワーズ王城観光
2019年はレオナルド・ダ・ヴィンチ没後500周年記念でした。

ローカルレストランにてランチ

シャンボール城観光

シャルトルのホテルへ送迎
シャルトル泊
5日目

出発までフリー
ご自身にてシャルトル駅へ
列車にてパリ・モンパルナス駅へ
パリ・モンパルナス駅到着後、専用車にてホテルへ送迎

オプショナル: 
パリの老舗キャバレー“パラディラタン”にてディナー&ショー
* お泊りのホテルより専用車による往復送迎付

パリ泊

パリ泊
6日目 専用車にてパリ空港へ送迎(現地語ドライバー)

フランスの古城ロワール、シャルトル&パリ
5泊6日<専用車利用> サンプル日程
料金適用期間:2022年08月01日~2022年10月31日

人数 旅行代金
2名様1室 ¥258,000 (おひとり様)

5泊6日に含まれるもの

  • 予定ホテル 4つ星クラス   パリ:トリアノン
                  ロワール:オーベルジュホテル        
                  シャルトル:カンパニール、シャルトル、センターガレ キャセドラル
  • 食事:朝食x0回、昼食x1回、夕食x1回
  • 列車:パリ/トゥール(乗り換えあり) & シャルトル/パリ 往復TGV2等クラスチケット
  • 専用車:  1日目: パリ空港/パリ市内ホテル
          3日目: パリホテル/モンパルナス駅、トゥール駅よりロワール内ホテルへ
          4日目: ロワール内ホテルより観光しながらシャルトルへ(約7時間)、
          5日目: パリ・モンパルナス駅よりホテルへ送迎
           6日目: ホテルよりパリ空港への送迎
  • 日本語アシスト: 4日目観光時

その他

  • *チェックイン 15:00~/チェックアウト 11:00頃
  • *観光の際の古城(お城)等の入場料は直接お支払い下さい。入場料が必要な箇所での日本語アシストは外で待機となります。
  • *航空券代金は含まれておりませんのでご依頼の際はお気軽にご相談下さい。
  • *その他列車やホテルなど追加手配も承っております。お気軽にご相談下さい。
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